あなたの首・肩は大丈夫?スマホ・パソコンユーザー必見!出張フィットネスという解決法

もしかしてスマホ症候群かも?!

スマートフォン(以下スマホ)やパソコン無しの生活が想像できない時代となってきました。
電車の中、街中、レストランやカフェの中でも、スマホやタブレット端末、ノートパソコンなど利用している人ばかり。「ながらスマホ」なんて当たり前。 スマホを自宅に忘れてしまうと、どうも落ち着かなくなってしまう、なんていう方も少なくはないはずでしょう。

さて、『スマホ症候群』という言葉があるのをご存知ですか?

『スマホ症候群』は、 スマートフォン の所持者がスマートフォンに依存するようになり、一日の大部分をスマートフォンの使用に費やしたり、自身がするべき事をすべき時にしないでスマートフォンの使用をするようになる事をいいます。(引用:ウィキュぺディア)

総務省の調査によると、個人のスマートフォンの保有率は、2011年に14.6%であったものが、2016年には56.8%と5年間で4倍に上昇していることがデータとして挙げられています。

また、2017年のMMD研究所の調査によると、スマホ利用時間「2時間以上3時間未満」が全体の21.7%、次いで1時間以上2時間未満が19.3%、3時間以上4時間未満が16.5%という結果が出ました。SNSの普及や、ゲーム、音楽と共に、スマホ利用時間がますます増えて、お仕事においても6、7時間はパソコン業務という方も多いでしょうから、1日のうちの大半をスマホとパソコンを使って過ごしていることになります。ちょっと、考えるだけでも、恐ろしいですね。

もしかして、『スマホ症候群』あてはまるかも!?という方、このまま読み進めていってくださいね!

※MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は2006年9月に設立されたモバイルに特化した調査研究機関です。

 

こんな症状があったら、要注意?!

長時間、同じ姿勢でパソコンやスマホを見ていると、身体にはとても負担がかかります。目の疲れ、不眠、自律神経の乱れ、身体の痛み… 何か少しでも気になる症状があれば、それはもしかすると、スマホやパソコン使用によるものかもしれません。

こんな痛みはありませんか?
・なんだか肘が痛い
・首が回らない
・腕が上がらない
・手首が痛い
・口があまり開かない

また、今はこういった症状がなくても、同じような体制をずっと取り続けてパソコンやスマホを使用していると、ちりも積もって、ある日、首の痛みにつながり、「ストレートネック」と呼ばれるような状態や、肩甲骨内側に入り込んだり、猫背の姿勢になってしまったり、時には、自律神経まで調子を崩してしまう・・・なんてことにもなりかねません。

 

痛くなる前に、運動で解決!インストラクターが出張します

 冒頭でも触れた通り、もはやスマホやパソコン無しという生活はなかなか難しい時代。痛みを感じてから、病院へ。ではなく、痛みを感じる前に予防をする習慣を作る。そんな意識改革が重要ではないでしょうか。
 
私たち、shape21では、出張スタイルであなたのオフィスや御自宅などで、お好きな時間にスマホ・パソコン首痛対策をはじめとするストレッチ、リフレッシュフィットネスを提供しております。あなたのちょっと空いた時間に経験豊富なインストラクターがあなたのために、あなたの場所へお伺いいたします!

 

首・肩こり解消に強いインストラクター

ゆみインストラクター
・イス体操(座ってできる健康体操)
・健康体操

滝 佳子 インストラクター
・椅子ストレッチ
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・瞑想&ストレッチ

maiko(まいこ) インストラクター
・ヨガ(ハタヨガ、初心者から経験者向け)
・リラックスヨガ
・アロマヨガ
・骨盤を調整するヨガ
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JUNKO(じゅんこ)インストラクター
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詳しくはどうぞ、当ホームページのインストラクターのページよりアクセスしてみてください。

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